リモートワークに最適なバーチャルオフィス

企業のリモートワークにRemotty

Eye catch devices

リモートワークでは「実現できなかった」チームワークを可能に

離れていてもオフィスと同じコミュニケーション環境を実現。

  • Overview check デスクにいるか、どんな顔で仕事をしているか見える
  • Overview check 相手の反応がすぐ見える、安心して話しかけられる
  • Overview check 「いってきます」「ちょっと疲れた」と気軽につぶやける
  • Overview check 一緒に働くチームの動きがよく見える
Overview talk

顔が見えるから、寂しくない。相談しやすい。

Remottyにアクセスすると、PCのカメラで自動撮影された写真が 数分間隔で仲間に共有 されます。 席にいる、電話をしているなど「今」の様子がひと目でわかるので、 オフィスと同じように声をかけられます

Overview entrance and exit

さまざまなタイプのリモートワークに対応。

Overview compare

オフィス勤務 × 在宅勤務本社オフィス × サテライトオフィス など、様々なタイプのリモートワークでRemottyが活用されています。 また、 電車や出張先 からスマートフォンでオフィスの様子を確認することもできます。

Remotty導入企業メッセージ

一人ひとりのパフォーマンスを上げるために全社的にリモートワークに取り組まれているHRForce様。2つのRemottyルームをうまく活用して、通常業務はもちろん、新入社員へのレクチャーやインターン生の対応もリモートで対応されています。

リモートワーク実践 全社員リモート可 複数ルーム利用
Hrforce tamura
株式会社HRForce
村田様

パフォーマンスを上げるためのリモートワークを推進

新しく会社を始めるにあたって、弊社の代表は「自分が働きやすい場所で働いた方がパフォーマンスがあがり、会社の利益にもつながる。そうだとすると、必ずしも出社する必要はない」という考えを持っていました。そのため、会社設立当初から全社的にリモートワークを実践しています。

全社的にリモートワークができる環境を考えたとき、最もコミュニケーションがとりやすいツールは何だろう?と考えて様々なツールを試した結果、一番使いやすかったのがRemottyでした。

メンバーの顔写真が出るので、視覚的にサインインしているのがわかるのはよかったです。また、メンバーごとに出入り自由なチャットスペース(架空の座席)があるので、オフィスに近いコミュニケーションができると感じ、導入を決めました。

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ある社員の退職、再就職がきっかけで働く場所に縛られないリモートワークに挑戦することになったPIVOT様。Remottyの導入でオフィス勤務のメンバーとリモートワークのメンバーのコミュニケーションが改善しました。

リモートワーク実践 サテライトオフィス
Pivot kuribayashi
株式会社PIVOT
栗林裕美子様
(福岡支社勤務)

リモートワークするきっかけ ~もう一度一緒に働かないか?~

私がPIVOTで働き始めたときは、東京でオフィス勤務をしていました。しかし、地方で子育てしたいという思いがずっとあり、子育てのタイミングで福岡へ行くことを決めました。当時はリモートワークという選択肢はなく、退職するしかありませんでした。 子育てが少し落ち着いた頃、福岡で就職活動をしていたところ、PIVOT宮嵜社長にその話が届き、「福岡からでいいからもう一度一緒に働かないか?」と声がかかりました。この一言から私のリモートワークがスタートしました。
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一部の社員を対象にリモートワークを始められたパーソルキャリア株式会社様。 リモートで働くメンバーがいても、 オフィスと同じようにコミュニケーションがとれる ようになりました。 さらに、オフィス内コミュニケーション改善にもつながりました。

リモートワーク導入 在宅勤務 オフィスコミュニケーション改善
Voice persol career
パーソルキャリア株式会社
眞野様

リモートワークはもちろん、オフィス内のコミュニケーションも改善しました

リモートワークは一部のメンバーで実施し始めている状況ですが、 オフィスにいるのと変わらないコミュニケーションがとれています。 現時点では、オフィスで働くメンバーが多いのですが、Remottyを使うことで、 席が離れている人たちの間でも気軽にオープンなコミュニケーションができるようになり、メールでは少し躊躇していたような情報共有も増えました。 また、そこを発端にコミュニケーションが活性する場面もあり、 他のツールではクローズドになりがちなコミュニケーションが改善した ように思います。

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クラウド名刺管理サービスを提供し、徳島県の神山ラボをはじめ全国に拠点を持つSansan株式会社様。 本社オフィスは東京にあるため、オフィスワーカーとリモートワーカーのコミュニケーション改善が課題でした。 Remottyの導入で コミュニケーションが改善し、オフィスワーカーの習慣にも良い変化が ありました。

リモートワーク実践 サテライトオフィス オフィスコミュニケーション改善
Voice sansan
Sansan株式会社
本田様

リモートワーカーでもオフィスにいるような感覚で話しかけられるようになりました

リモートワーカーとオフィスワーカーが一緒のチームで仕事をする上で重要なのは、「リモートである」という点を制約事項にしないことです。 離れていても本社オフィスのデスクにいるのと遜色ない感覚で一緒に働けるようにしたかったのですが、Remottyを使うことでそれが実現できました

チーム内のリモートワーカーは1名でしたが、Remottyの導入はリモートワーカーだけでなく、チーム全体に良い影響がありました。 気軽に話しかけたり、自分の状態をつぶやいたり、そこから興味を持ったメンバーがコミュニケーションを発展させたりするような習慣が広まってきています。

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サービス概要

Service overview devices
主な機能
  • ライブカメラ
  • オープンチャット
  • タイムライン
  • 会議ツール連携
  • 掲示板
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プラットフォーム
  • Chrome / Firefox
  • iPhone
  • Android
  • Windows / Mac
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リモートワークが当たり前になる社会に向けて

これからのリモートワークで重要になるのは、企業や組織に所属した上で、物理的な場所にとらわれずに働く形態です。 そこで求められるのは、オフィスで行われるようなコミュニケーションであり、離れていても一緒に働くことのできる場所です。 仕事の情報共有に加えて、人間関係を円滑にする雑談まで実現する「Remotty」は、リモートワーカーにとってのオフィスとなります。 リモートワークが当たり前になる社会は間違いなく訪れます。 そうした時の新しい働き方にあった、新しいワークプレイスとしての「Remotty」をお試しください。

Message kuranuki
リモートワークについて調査、検討中の方にオススメ!

リモートワークを研究するメディア「リモートワークラボ」

「リモートワークラボ」は、チームや会社に所属しながら、離れた場所で働くワークスタイル「リモートワーク」を研究するメディアです。 リモートワークに関する入門記事や導入のノウハウ、実践者のインタビューなどの情報が集まっています。

リモートワーク導入をご検討の方、リモートワークで課題をお持ちの方は、是非アクセスしてみてください!

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働き方改革支援ツール「F-Chair+(エフチェアプラス)」

F-Chair+(エフチェアプラス)は 「働いている時間」と「何をしているか」を 同時に管理できる働き方改革支援ツールです。ワンクリックでの作業時間記録や、作業画面の自動キャプチャ機能など、離れていても安心して働くことができる環境を提供します。

リモートワーカーの時間管理にお悩みの方、在宅勤務やサテライトオフィスをご検討の方は、是非サービスサイトをご確認ください。

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